千葉県 · 養老渓谷温泉タトゥー: 要確認
養老渓谷 ごりやくの湯
房総半島の養老渓谷、粟又の滝に近い大多喜町側の日帰り専門温泉。里山を望む露天風呂と木の内湯で、房総特有の黒っぽい色を帯びたアルカリ性の湯に浸かれる。ハイキングや滝めぐりの帰りに寄る人が多く、貸しタオル・館内着があり手ぶらでOK。10時から18時までと早じまいで、水曜定休。
日帰り温泉天然温泉日帰り 1,200円
房総半島の養老渓谷、粟又の滝に近い大多喜町側の日帰り専門温泉。里山を望む露天風呂と木の内湯で、房総特有の黒っぽい色を帯びたアルカリ性の湯に浸かれる。ハイキングや滝めぐりの帰りに寄る人が多く、貸しタオル・館内着があり手ぶらでOK。10時から18時までと早じまいで、水曜定休。
房総半島の紅葉名所・養老渓谷にある全12室の小さな温泉旅館。関東で最も紅葉が遅い渓谷として知られ、11月下旬〜12月上旬がピーク。房総特有のコーヒー色をした「黒湯」(アルカリ性)が内湯と露天に注がれ、日帰り入浴は3歳以上一律700円、11:00〜15:00。食事処で昼食をとれば入浴料が無料になるサービスがあり、春のタケノコ料理が名物。小湊鉄道 養老渓谷駅からバス5分「養老館前」下車すぐ。当日の状況で昼営業を休む日があるため電話確認を。