新潟県 · 越後湯沢温泉タトゥー: 要確認
湯沢温泉 江神共同浴場
越後湯沢駅東口から徒歩3分、商店街の中にある地元向けの共同浴場。内湯のみのシンプルな造りだが、少し熱めで肌にまとわりつくような柔らかい湯が評判。シャンプー類の備え付けとタオルセット(400円)があり、新幹線の待ち時間に手ぶらで寄れる。2025年12月から大人600円。
日帰り温泉公衆浴場(銭湯)日帰り 600円
越後湯沢駅東口から徒歩3分、商店街の中にある地元向けの共同浴場。内湯のみのシンプルな造りだが、少し熱めで肌にまとわりつくような柔らかい湯が評判。シャンプー類の備え付けとタオルセット(400円)があり、新幹線の待ち時間に手ぶらで寄れる。2025年12月から大人600円。
越後湯沢で最も歴史のある共同浴場。川端康成が『雪国』を執筆した旅館の近くにあり、康成自身も通ったと伝わる。湯船は5〜6人でいっぱいの小ささだが、湯沢では貴重な硫黄の香る源泉かけ流しで、湯沢の外湯めぐり5か所の筆頭格。料金は入湯税込み大人850円(2026年改定)、営業10:00〜21:00(受付20:30)、火曜定休。石けん・シャンプー備え付け、タオルは販売200円。越後湯沢駅から徒歩25分の坂の上にあり、ガーラ湯沢駅からなら徒歩10分。駐車場は10台のみ。