温泉のイメージ画像
イメージ画像・実際の施設とは異なります

山口県 · 湯田温泉

湯田温泉 亀乃湯

山口市の中心に近い湯田温泉の温泉銭湯。白狐が傷を癒したという開湯伝説にちなむ温泉街の真ん中、中原中也記念館の近くにあり、390円という破格の料金でアルカリ性単純温泉に入れる。深夜23時まで営業し、無料の足湯めぐりの締めに寄る人も多い。石鹸類はないので持参を。新山口駅からJRで20分、湯田温泉駅から徒歩10分。

基本情報

料金(大人)
390円
営業時間
12:00–24:00(受付23:30)
定休日
最終火曜
アクセス
JR湯田温泉駅から徒歩10分 / 「湯田温泉」バス停から徒歩2分
泉質
アルカリ性単純温泉
タトゥー
要確認
電話
083-901-4126
Googleマップで開く
Google Maps ↗

この温泉地に泊まる

湯田温泉の宿を比較して予約。日帰り入浴だけなら予約は不要です。

外部予約サイトへ移動します(提携リンク)

ここが特徴

  • 390円の温泉銭湯
  • 深夜23時まで
  • 足湯めぐりの締めに

訪問前のヒント

  • タトゥーの方針は公式に明記されていません。受付で確認するのが確実です。
  • 共同浴場のためシャンプー・石鹸は置いていません。持参するか売店で購入を。
  • 料金は券売機・現金が基本です。小銭を用意してください。
  • 最終受付は閉館の30〜60分前です。

設備・特徴

お風呂

雰囲気・景色

館内設備

ロッカー

✔ 営業確認: 2026-09 JAPAN47GO(390円・12–24時)/ ゆる〜と

料金・時間は変更されることがあります。訪問前に公式情報をご確認ください。

同じエリアの湯

温泉のイメージ画像
山口県 · 長門湯本温泉タトゥー: 要確認

長門湯本温泉 恩湯

約600年前に開かれた山口県最古の温泉の元湯。老朽化した公営浴場を地元有志が2020年に建て替え、泉源の真上に建つ浴室では岩盤から湧き出す湯を眺めながら深さ1mの湯船に立って浸かる。39℃前後のぬる湯で長湯向き。音信川を望む湯上がり処はカフェとして入浴者以外も使える。星野リゾート「界 長門」を核に整備された温泉街の散策とあわせて。

日帰り温泉公衆浴場(銭湯)日帰り 990円
温泉のイメージ画像
山口県 · 湯田温泉タトゥー: 要確認

湯田温泉 温泉の森

山口市街に湧く湯田温泉の大型日帰り施設。男性は和風庭園を望む「白狐の湯」、女性は洋風の「サビエルの湯」と趣が異なり、露天・寝湯・ジェット・歩行浴・サウナと湯船の種類が多い。pH9.2のアルカリ性単純温泉でぬるりとした肌触り。1,000円にフェイスタオル付き、10時から24時まで無休。2階に漫画や休憩スペース、食堂もあり、湯田温泉駅から徒歩10分。

日帰り温泉天然温泉日帰り 1,000円
温泉のイメージ画像
山口県 · 川棚温泉(下関)タトゥー: 要確認

川棚温泉 温泉銭湯 ぴーすふる青竜泉

下関の奥座敷・川棚温泉の元湯にあたる公営の温泉銭湯。毛利藩主も湯治した約800年の歴史ある湯で、湯町の中心に建つ。ナトリウム・カリウム塩化物泉(源泉約41℃)の内湯に加え露天風呂とサウナを備え、入浴料は大人480円と手頃。家族風呂(平日80分・土日祝60分 1,100円〜)や休憩室セット(800円)もあり湯治的な使い方ができる。営業は10:00〜21:00(受付20:30)、定休は偶数月の第1木曜。名物「瓦そば」の発祥地でもあり、入浴後は温泉街の店へ。角島大橋観光の帰りに寄りやすい。

日帰り温泉公衆浴場(銭湯)日帰り 480円